洋画レイプシーン:女教皇ヨハンナ/Pope Joan

女教皇ヨハンナ/Pope Joan

デイヴィッド・ウェナム
女性に教育を受ける権利が全くなかった時代。兄2人を持って生まれたヨハンナ(デイヴィッド・ウェナム)は、明晰な頭脳でこっそりと長兄やギリシャ語教師から教育を受け、教会学校へ入ることを熱望するが、女を蔑視する牧師の父にことごとく反対、虐待されるばかりだった。しかし、運命は彼女に味方し、必ずしも順風満帆ではないものの彼女は教会学校で学ぶチャンスを手にし、辺境伯ゲロルトの家に住まわせてもらえることになる。ヨハンナは成長し、いつしかゲロルトと惹かれあうようになるが、ゲロルトは出兵、ヨハンナを目の敵にするゲロルトの妻によって他の男と結婚させられそうになるところをギリギリで逃れ、その後男と身を偽って修道院で生活するようになった。ローマに流れ着いたヨハンナは、修道院で学んだ医学の腕を買われて法皇に仕えるようになる。ローマを攻めてきた軍を、昔ゲロルトと復元したギリシャ建築の知識を用いて撃退したヨハンナは、従軍していたゲロルトと運命の再会をする。

本当にいたかどうかわからない”女教皇”の物語ですな。犯されてるのは誰かわかりませんがな。しかし、こういう話はいかがなものかと毎回躊躇しますが、やっぱりスケベ心が勝って見てしまいますなあ。



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